早川拓馬の作品

早川拓馬の作品記事一覧

↑クリックすると拡大画像になります拓馬16歳第57回三重県美術展覧会 洋画部門最年少入選作品正直に言いますとこの作品が入選した時「へえー、スゴイな・・・」くらいの感想しかありませんでしたなぜならこのような電車の絵は拓馬5歳の時から何百枚と目にしてきたからですただ違っていたのは100号(約165センチ×135センチ)という大きさと応募数201点の中から、82点しか入選していないという事実だけでした今...

↑クリックすると拡大画像になります拓馬10歳伊勢市児童交通安全ポスター展 伊勢市議会長議長賞 受賞今回この早川拓馬 美術館を作るにあたり「プロフィール」が4ページにもなってしまったので拓馬の昔の写真を探していたら、偶然撮っていた写真が出て来ましたところで「自閉症10歳の壁」という言葉があるらしいですつまり10歳までに覚えられないと、11歳以降それを覚えにくいという傾向が自閉症児にはあるらしいのです...

↑クリックすると拡大画像になります電車の中でも特に大好きな「路面電車」大学時代に私と家内は同じ「漫研」におりました「漫研」と言っても漫画はひとりで描くものですから酒好きが集まって飲み歩くサークルでしたその「漫研」の年間行事のひとつとして「秋の遠足」がありまして鎌倉観光と江ノ電に乗って結局は「江ノ島の屋台で酒を飲む」のがメインの行事でしたたしか拓馬が2歳か3歳の時だったと思います久しぶりに江ノ島の屋...

↑クリックすると拡大画像になります「希望の園」村林先生の指導で作品に息吹が吹き込まれる↑これが9月1日に仮完成した作品です先生の指導で本当に完成した作品とは「遠近感」がまるで違います私は「ファイン・アート」に関してまるで無知なのでいつも不思議に思う事がありますなぜ拓馬がもの心ついた頃からいつも描いていた電車の絵が「芸術作品」として万人に認められるのか?ということに関してですけれどもただひとつ分って...

↑クリックすると拡大画像になります拓馬の絵には固定ファンも付いています!●売約済み2011年のことでした家内:「拓馬の絵が売れたよ!」私:「へ〜、すごいじゃん・・・」・・・といった具合に当時の私はまだ拓馬にどれほどの絵の才能があるのか分かっていませんでしたのであまり驚きもしませんでしたところが2012年岐阜県可児市で開催されたエイブルアート展で拓馬が講師として招かれお客さんの似顔絵実演をした時にわ...

↑クリックすると拡大画像になります拓馬は電車やAKB48がいっぱいの本屋が大好き拓馬は基本的に本を読めません文字や漢字はよめますが文章の意味を理解出来ませんそんな拓馬なのですがなぜか小学校の頃から本屋さんや図書館が大好きでしたなぜならまず図書館には子供がたくさんいるからですけれども今はもう無いのですが昔は図書館の子どもたちの頭を触ったりして図書館からクレームの電話があって出入り禁止になったこともあ...

↑クリックすると拡大画像になります2013年8月7日は拓馬が本物のAKB48を観た日です今年の夏に行ったAKB48京セラドームコンサートの思い出が完成しました昨日土曜日は「希望の園」で絵画教室だったので家内が撮影してきました点々と四角い粒が描かれていますがこれが会場全体で光っていた「サイリウム」ですところで今日は「希望の園」さんとの「不思議な御縁」についてお話したいと思います元々「希望の園」とは松...

↑クリックすると拡大画像になります2012年「JAPANWEEK」でスペインのサグラダ・ファミリアのパイプオルガン演奏を聴いた感動を表現した作品です!さて早速ですが「早川拓馬の作品」2014年の第一弾は「Diorama Organ Japan」です本日2014年1月25日に「希望の園」の村林真哉先生にチェックして頂き完成しました!実はこの作品は当初2013年の夏から「希望の園」で描かれていて前作の...

2014年3月7日早川拓馬の祖父が永眠したので祖母に贈った作品です●残念ながらこの作品はお売り出来ません二見シーパラダイスの海獣たちです。の由来ちょうど拓馬の父である私がこのこのサイトを立ち上げるきっかけとなった2013年6月8日から開催された早川拓馬初の個展「早川拓馬展〜行ったこと無いよね〜」の翌日、真っ最中の2013年6月9日に私の妹から夜8時頃に電話がありまして「父が危篤で家族に集まって欲し...

早川拓馬2度目の「三重県展入賞作品」実は、この記事を書いているのは2017年になってしまったのですが、昨年2016年とは、「伊勢志摩サミット」が開催され、三重県展もそれにあやかり、「伊勢志摩サミット記念・第67回みえ県展」という、有り難いコラボレーションがありましたなんと、拓馬はこのおめでたい年に「洋画部門 優秀賞(教育委員会委員長賞)入賞」してしまったのです!この作品も油彩画でサイズは100号額...

↑クリックすると拡大画像になります私のために坂井泉水さんを描いてくれました!実は2004年6月2日、私と拓馬は、2人だけで、名古屋センチュリーホールにて、ZARDのコンサートに行って来たのでした。しかし、10年前の2007年5月27日にZARDそのものと言える、坂井泉水さんは、この世を去ったのでした...(T_T)私、父・匡はZARDの大ファンでして、ZARDと出会ったのは、1994年のことでした...

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